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心理学の応用トレード(1)

洋服を欲しいと思って洋品店に入る。
たくさんの洋服が並べられていて眺めているだけ。
そこへ店員さんがやってきて「お客さん、この服がお似合いですよ」と声をかけられる。
「う~~ん、ちょっとこれは??」と言うと。。

「この服はどうでしょう」
「これもお似合いですが・・」
と2、3着持って来て見せる。

すると客の心理は、その中から「どれにしよう」と考える。
もう他のたくさんの洋服には目移りしない。
人は、選択範囲を与えられると、その中から選ばざるを得なくなる

トレードにおいても同じ心理が働く。
10も20もの銘柄を並べておいて「どれが動いているか」と眺めていても、あれにもこれにも目移りがして絞りきれない。値動きを見るには見ているが、他の銘柄の値動きも気になって集中できない。

ということはないでしょうか?

洋服を買いに行ったのと同じで、あれもこれもと眺めているだけで決められないのと同じですね。
せいぜい5銘柄ぐらいに絞り込んだ方が、「この中から選ばなければならない」という心理が働いてほかの銘柄が気にならなくなる。集中できるということになります。

他山の石

「他山の石」とは。。
他人の成功事例や失敗事例から、自分を磨くための教訓として生かすこと。

「2724 インスパイヤー(6ヶ月チャート)」
300-2-5-1-4.jpg

私のリアルのカブ友がついに。。。
すべてを失って退場して逝きました

今年の4月に900円だった株価が。。。
この上昇相場においても現在123円。
1/9になってしまいました。

私のカブ友はこの株を800円台で3000株保有していて。。
600円を割り込んだとき5000株ナンピン買い。
さらに300円まで落ちたとき10000株勝負のナンピン買い。

そして200円まで落ち、、さらに10000株ナンピン買い勝負。
一時300円台まで反発したときは張り切っていたが。。。

結局、きょうすべてぶん投げて相場から退場して逝きました。

一千万円余をつぎ込んで返ってきたのが300万ちょっと。
カードローン、サラ金まで利用しての勝負だったのが運の尽き。

返ってきた300万円でローンは清算できるようですが。。。
無一文になってしまったということです。

この結果を見て、、「バカだなぁ~」という気はありません。
ただギャンブルをして失敗すればこうなるという手本でしょう。

私は。。。
「落ちてくる株価は買うな!!」
「損切りは絶対せよ!!」
「ギャンブルはするな!!」

と言っています。

これが相場だと言うことは知っておくべきでしょう。

本人の了承を得て記事にさせてもらいました。

下がる株を買うなという理由

スイングの場合、新規の買いの資金が入り続けなければ上がらない。
当然のことですね。

買いが入れば陽線、売りが出れば陰線となる。
これも当然のことですね。

ならば買いには2種類の買いがあると考えていましたか?
ここが意外と盲点になっているのではないでしょうか?

陽線になった。買いが入った。買いだ。
と買うが、陽線は2日ぐらいで株価はさらに下がっていく。

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こういうチャートですね。

要するに、こうしたチャートの株を買っている人はいないということです。
この株を買った資金は逃げだしているということです。

でも、買いの資金が入ったから上がったんじゃあないのか?
と考える人もいるでしょう。

このチャートの株に買いの資金は入っていません。
空売りした人が買い戻しただけのことなのです。

空売りした人が買い戻して(株価を上げて)、それにつられて新規の資金が買いで入ってくるか様子を見る。だが、誰も買いで入ってくる人はいない。

新規に買ってくる人がいないのだから空売りで利益確定した人は、さらに空売りをかけてくる。
それがこのチャートです。

つまり株を買って値上がり差額を得ようと言うスイングトレードは、偽物の買い(空売りの買戻し)に騙されて買っては損するばかりです。本物の買い(新規の買い)に便乗して買わなくては値上がりなどないということです。

ならば、本物の買いと偽物の買いをどう見分けるか?

簡単です。
チャートを見れば一目瞭然です。

10万円の売り(陰線)が出たら、その倍以上の買いが入らなくては株価は上がりません。つまり本物の買い(新規の買い)10万円と偽物の買い(空売りの買戻し)10万円の買いが入って初めて株価は上がるということです。

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それがこのチャートですね。

陰線以上の陽線が出る。
つまり売りの金額以上の買いが入っていることが上がるための絶対条件ということです。

移動線がそれを教えてくれています。
移動線が下向きならば買い手はいないということであり、移動線が上向きなら新規の買い手が多いということになります。「下向きの移動線を買うな」というのは、言い換えれば「買い手のいない株なんか買っても損するだけ」ということですね。

予想はしない、判断する

セツコさん
>サイバーダインでやってみました。 幅の狭いboxが出来ました。 これもダブル天井のようで落ちていくんでしょうか。

マッキーさんが口癖のように言ってる言葉。
「予想(ヨソウ)は嘘よ(ウソヨ)」です。
そして私が口癖のようにに言ってる言葉。
「期待は必ず裏切られる」です。

つまり予想とは自分の都合の良いように予想するものです。
そこには必ず自分の期待や願望が80%以上の割合で入り込んでいるものです。

含み損株を保有している人は、下がっていく株価を眺めても上がるように思う。
それは上がって欲しいという願望が込められているからですね。

中長期スイングの人は目先の値動きに惑わされずに、冷静に中長期的な判断をする必要があります。
予想などはしないことです。
判断を誤ります。

「7779 サイバーダイン(6ヶ月チャート)」
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サイバーダインのBOX分析では、一段下のBOXに落ち込んでしまいました。
2度目の挑戦で高値を抜けず、さらに移動線は下を向いてしまいました。
中期スイングで保有するリスクは非常に大きいと判断できます。

現在のBOXの底、さらに下のBOXの底が中期スイングトレーダーとしては買いの注目点だと私は思います。

BOX分析法とは

アケちゃん
>まったくチャートの読めない初心者です。
>仕事の関係上デイトレはできないので適当に指値を入れて買ったり売ったりしています。
>最初のころは利益が出ていましたがここ1年ほどは塩漬け株が増えるばかり。
>紹介されたBOX分析法に興味があります。
>有償でもマニュアルが欲しいのですが

チャートは漠然と眺めていても、どこで買えばよいのか、どこで売れば(利益確定、損切り)すれば良いのか分からないものです。特に初心者の人はそうでしょう。

BOX分析法とは、このチャートに買いと売りの基準を設定することで売買の判断がしやすくなるという考えです。これは中長期のスイングの人向けですので短期スイングの人は三の法則の方がいいでしょう。

「9424 日本通信(6ヶ月チャート)」
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これは個人に人気の「日本通信」のチャートです。
掲示板などでは「上がるとか上がらないとか」根拠のないネタで盛り上がっていますが、これをBOX分析法で売買判断をすれば「こんな株は100%絶対売り」です。それしかありません。

BOX分析法では、こうして分析します。
高値(A)とそこから下げ止まった安値(B)を結んだBOXを描きます。
次は(A)(B)のBOXを上に抜けて高値(C)まで行きました。

そこで(A)(B)のBOXの上に(B)(C)のBOXを積み重ねます。
株価はこのBOXも抜けて急騰していきました。

さ~どこまで上がるのでしょう???
ということになります。

(B)(C)のBOXを積み重ねるのです。
さらにそのBOXをも上にぬいて急上昇していきました。
また(B)(C)のBOXを積み重ねるのです。

するとちょうどBOXの天井で株価の上昇は止まりました。
ここで利益確定です。

利益確定後、株価はBOXの底まで落ちてきました。
ここで再度買うわけです。
そして株価はまた BOXの天井まで到達しました。
ここで利益確定です。

株価はBOXの天井に2度挑戦して上に抜けられませんでした。
今度はBOXの底では買ってはいけません。
いわゆるダブル天井を形成したわけですから株価は下がるしかないわけです。

今度はどこで下げ止まるかに注目するわけですが、今度は上昇局面とは逆にBOXを下に積み上げます。

BOXの底付近でもみ合います。
ここが下値サポートとなっていますから当然に売りと買いが激しくぶつかり合います。
しかし、買いが負けて株価はさらに下へ。

またBOXを下に積み重ねます。
すると次の底は500円前後だと予想がつきます。

こうして株価の天井と底値を分析する方法がBOX分析法です。
この知識があるだけで下がってくる途中の中途半端な位置で買うことはありませんね。

これを書いたのがマニュアルです。

薄利多売商法で

夏枯れ相場の成績
月別2013年2014年
7月181,082円(81回)288,315円(144回)
8月49,157円(66回)315,566円(128回)
9月90,834円(27回)178,654円(57回)

新興銘柄が動かなくなる夏休み相場。
昨年は得意の新興銘柄が動かないこの時期は、トレード回数も少なく利益も目標の月10万円には届かなかった。

今年はトレード1回当たりの利益を5000円から3000円に引き下げたことによりトレード回数も増え、利益も昨年と比べ大きく増えてきている。

1日5000円の利益目標は変わらないが、1トレードの利益を5000円から3000円に引き下げたのは大きかった。いまのように新興株の動きが鈍くては3分で5000円~10000円抜けると言うのは奇跡に近い。

だが3000円ならリスクの少ない東証1部銘柄で売りでも買いでも簡単に抜ける。

商店経営で言えば、薄利多売、商品の回転を利かせることで利益あげる。
空売りと買いの両面作戦で、利益を少なくして、資金の回転を速めることで上昇トレンドであろうが下降トレンドであろうがコンスタントに安定した利益を上げられるのではないか。

私にはみなさんのように万円単位で利益を抜いていく技術はない。
いま動いている銘柄を探すと言う時間をかけたくもない。

トレードのことなんかほとんど考えずに、ヒマな時、パソコンを開いて分足チャートを見る。
下がっていればカラ売りし、上がっていれば買う。
3000円を2回抜けば1日の目標利益5000円が達成できる。

株なんか5分以上は持っていたくない。
パソコンも30分以上は見続けられない。

何にも考えず、精神的にも苦しまず。。。
前場と後場の30分で1日5000円、1ヶ月10万円。
これで十分だと思う。

BOX分析法

>昨日コメント欄でマニュアルについて質問されてましたね。
>現在は削除されたようですが。。。

マニュアルの内容は「BOXによる簡易分析法」
たとえばこんな感じです。

<日経平均株価>
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BOXを積み上げてみれば天井と底が見たまんまで判断できるというものです。


以下マニュアルの一部です。

300-2-4-9-3.jpg

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このマニュアルを2ヶ月かけて作って、結果、私は目を傷め、それ以降、現在も目の調子が良くありません。

当時、有償配布したわけですが。。。
ある人に「詐欺みたいなもの」との酷評をされ、それ以降、やる気を失い、このブログの更新も滞りがちになり、あの公開ブログ「逃げ逃げ」の方へ重点が移っていったという経緯がある因縁のマニュアルです。

A410枚程度の文章に価値があるのか?
データをメールで送信するだけのことに金がかかるのか?

いろいろ考えさせられました。

無償で。。と言えば、まったく興味のない人までみんなが欲しいと言う。
そしてメールが届かないとか、どうなってるとか文句を言われる。
1週間近くも送ったとか、届かないとかのやりとりに時間を取られトレードに集中できない。

この私のトレード時間を犠牲にする労力をいくらに換算するのか?
このために目を悪くした健康被害をいくらに換算するのか??

いろいろ考えさせられました。

そして。。。誰のために作ったのか?との原点にいたり。。
自分の金儲けのためか?
会員が少しでも理解できるようにするためか?
の二者択一の選択。

そして結論。
こんなことで金儲けしようなどとは思っていない。
ならば、喜ばれもしないことに苦労することはない。
ということでマニュアルに関しては封印していました。

誤解なきように書いておきますが、、、
感謝の気持ちをいただいた会員さんはたくさんいます。

しかし、、、無言の100人、感謝の10人、悪意の1人、、
いたとしたとき、、
これは感謝の10人に対して101人の悪意。。
と感じるのが私の受け止める感情です。

じっくり様子見

tadayuki さん
>買い増しのポイントを教えてください。本日、武田が陰線で、フシである4700円近辺にあります。この辺で買い増すのがいいのか、それとも、もう一本陰線を引いたら買い増すべきなのでしょうか?

「4502 武田薬品(6ヶ月チャート)」
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私も配当目的で保有している銘柄です。
6ヶ月の日足チャートを見ると、ちょうど上値のフシに跳ね返されて急落したという動きです。
こうして眺めたとき4600円が下値のフシかなと思います。

よってナンピン買い増しは4600円前後まで落ちてから考えることでいいのではないでしょうか?

相場格言に「下手のナンピン、スカンピン」というのがあります。
意味は「中途半端なところでナンピンするとスカンピンになるよ」ということですね。

考え方としては。。。
現在保有しているのですから慌てて買い増しをする必要があるのか?
ということですね。

ここで買い増しをして保有株を2倍に増やせば、含み損は2倍、2倍と増え続けます。
それでは買い増ししないで上がっていったら。。。
それはそれで現在の保有株の含み損がなくなるわけですからラッキーということですね。

リスクとリターンを秤にかけた場合、リターンを得るよりリスクの方が数倍も大きいということになります。ですから下がりきるまでじっくり待つことも必要だと思います。

私は4600円で買い増し、さらに下がれば4400円で買い増しを考えています。

株価が下がったときは「最悪を想定する」という思考が大切だと考えています。
「最悪を想定していれば、最悪はやってこない」とも言います。

買いか売りかはフシで判断

「1861 熊谷組(5分足)」
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「1815 鉄建(5分足)」
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きょうのこの銘柄の値動き。
同じ建設株なのに「熊谷組」は+4.29%上昇と大躍進。
一方の「鉄建」は-0.39%と前日比マイナス。

この差はなぜか??

両銘柄とも寄り付きは同じように急上昇。
その後「熊谷組」は最初に高値を付けたフシをブレイク。
一方の「鉄建」はフシに跳ね返されてブレイクできなかった。
この差が結果として出たわけです。

「高いところを買う」とは、「熊谷組」のように高値をブレイクした銘柄を買うことであり、「安いところを買う」とは「鉄建」のように高値をブレイクできなかった銘柄を買うことになる。

高いところを買った方が良いか、安いところを買った方が良いかは一目瞭然、見たまんまですね。

「熊谷組」のようにフシをブレイクした銘柄は買いで、「鉄建」のようにフシをブレイクできなかった銘柄は空売りで攻めるのが見たまんまトレードとなります。

敵の出方論

格闘技では、、よく「無心になれ!!」と言われる。
要するに「勝ち負けにこだわると必ず負ける」ということだろう。

人には2種類のタイプがあって。。
自分がシナリオを作り、人をそのシナリオどおりに動かそうとする自信過剰、自己中心のタイプと、相手の感情や動きを観察して、その人の中に溶け込む柔軟性のあるタイプ。

他人に合わせる柔軟性のあるタイプは悪く言えば、自分の意志を持たないタイプとも言えるが、トレードに関しては「自分の意志を出さないタイプ、他人に合わせるタイプ」の方が成功できるのではないだろうか。

相場を自分の意志で動かせるほどの資金数百億という資金を持つ人は別として、数百万、数千万ばかりの小資金のトレーダーでは自分の意志で相場を動かすことはできない。

自分の意思でどうにもならない相場において、上がるか、下がるかなんて予想する(自分の意志)こと自体が無意味なこと。

予想などというものは、話ネタとしては面白い、そして予想には誰でもが興味を示して群がってくる。予想が当たった、外れたと、また話ネタになる。ブログを書くにはネタとして面白いのだろう。

確実に実利を手にするということを考えるなら。。
予想などしない方が良い。
予想すると自分を洗脳して思い込む。
いったん思い込む(決めつける)と相手の動きが見えなくなる。

黒が白に見え、白が黒に見える。
上がっていく株価を見て「もう下がるだろう」と空売りをかけて踏み上げられる。
下がっていく株価を見て「もう下げ止まるだろう」と買って含み損を抱える。
そして「買えば下がる、売れば上がる」と嘆く。

それは自分が予想し、自分の予想通りに動いて当然という自分中心の考えがあるから。
予想するのではなく、相手の動きに合わせる
相場に自分の意志など通用しないのだから。。


女性数人を誘って飲み会を開く。
自分はステーキを食べたいと強く思っている。
だが女性たちはサラダバーへ行きたいと言ったとする。
「野菜なんか食えるか」と思っている自分はどうするか?

女性たちに合わせてサラダバーに行き、美味しくもないのに「美味しい、美味しい」と言って話を合わせるタイプと、強引に「ステーキが美味しいんだから」とステーキハウスに連れ込むタイプ。

どちらが女性たちに好感を得られるか?
これと同じではないだろうか?

自分がどうするかではなく、相手の出方を見て相手に合わせる。
世渡りもそうだが、トレードでも自分の意志を出さない方がうまく波に乗れるのだろう。

見たまんま素直に動く

高所恐怖症さん
>いままで押し目買い狙いでトレードしてきましたが、この上昇相場にも乗れず自信喪失状態です。50%の確率ならどこで買っても同じ。80%の確率のところで買うしかないというような記事を読みましたが、そこがよく分かりません。

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このチャートは5分足ですが。。。スイング(日足)の場合でも同じです。

どこで買えばよいか、どこで買ったらダメなのか。。。
このチャートを見たまんまですね。

押し目買い狙いの人は「80%の確率で儲かる場面」は高値つかみが怖くて買えない。
そして株価が下がってきて「80%の確率で損する場面」で買いに出るのでしょう。
その結果、押し目と思ったところが高値だったという結末。

結局、自分が高値とか安値とか判断しているだけであって、実は、株価に高値も安値もないのです。現在株価から上がるか下がるかだけのことなのです。

ですから高値つかみなどという概念は思い込みに過ぎないということです。
どこで買おうが、買った時点で、そこが高値であり安値であると言うことです。

このチャートを見てどこで買えば儲かるのか??
理屈も理論も説明も必要がないですね。
見たまんま素直に買えばいいのです。

買った後は自分にはどうすることもできない。
自分にできることは逃げることしかないのです。

トレードなんてただそれだけのことです。
私は考えない、悩まない、見たまんまに動くというトレードを心掛けています。

シンプル・イズ・ベスト

きょうの「福太郎の投資作戦」の記事

福太郎さんは元証券会社のOBで投資に関してはプロ。
私のようなまったくのど素人とは別世界の人だが、きょうの記事にこんなのが、、

>「White4」連続する陽線が3本出たら次は売る、
>「Black4」は逆に連続陰線3本出たら今度は買うのです。
>こんな感じで逆張り的にエントリーしたほうが良いのかな~


これって私が言ってる「三の法則」

結局、知識豊富なプロであっても行きつく先は。。
シンプル・イズ・ベスト
ということでしょうか?

プロフィール

諏訪真吾

Author:諏訪真吾

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